三級海技士(航海)口述試験問題データベース

2009年1月から掲載を開始しました「三級海技士航海口述問題集データベース」も,2015年8月現在,9割近い問題を掲載するに至りました。なお,最新版一級,二級,三級海技士口述試験問題集(全問題掲載版)をご希望の方は,海技士(航海)口述試験問題集"http://seafrogs.info/kaigishi/kaigishi.html"からお申し込み下さい。
※(カッコ)内の数値は2009年4月26日現在までの出題回数。問題提供者数78名,問題数923問(のべ2,608問)
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クロスベアリング
 クロスベアリングで遠い物標よりも近い物標の方が良い理由について述べよ。(1)
地球
 赤道と北極の距離を図示して求めなさい。(1)
標準時
 日本の標準時は東経何度を基準としているか。(1)
避険線
 狭い水道で船首尾に目標を定める理由。(1)
クロスベアリング
 クロスベアリングで誤差三角形ができる理由について述べよ。
クロスベアリング
 クロスベアリングでの物標の選定方法について述べよ。(1)
距等圏航法
 針路が東西に延びるときは何航法を使うと良いか。(1)
漸長緯度航法
 漸長緯度航法はどのようなときに使え、また使えないか。(1)
大圏航法
 集成大圏航法について述べよ。(1)
時間
 N60°においてCo.90°,15ktで24時間(正午から正午まで)航走した。時計はどれだけ進め,または戻すか。(2)

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