三級海技士(航海)口述試験問題データベース

2009年1月から掲載を開始しました「三級海技士航海口述問題集データベース」も,2015年8月現在,9割近い問題を掲載するに至りました。なお,最新版一級,二級,三級海技士口述試験問題集(全問題掲載版)をご希望の方は,海技士(航海)口述試験問題集"http://seafrogs.info/kaigishi/kaigishi.html"からお申し込み下さい。
※(カッコ)内の数値は2009年4月26日現在までの出題回数。問題提供者数78名,問題数923問(のべ2,608問)
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近錨、立錨、起錨
 近錨、立錨、起錨とはどのよう状態か。黒板に描いて説明せよ。また、それをどのように把握するか。(1)
走錨
 走錨とはどのような状態か。(1)
投錨地点
船が長い場合,投錨地点の位置入れで注意することは何か。(1)
投錨地点
投錨地点の位置入れはどのように行うか。(1)
霧中錨泊
錨泊時(霧中)の注意事項について説明せよ。(2)
その場回頭
錨を用いてその場回頭する要領を述べよ。(1)
その場回頭
錨を用いてその場回頭する場合,水深の2倍程度錨鎖を出さなければならないが,その根拠は。(1)
走錨
走錨したらどうするか。(1)
振れ回り運動
錨泊中,走錨していない場合,船はどのように運動するか。(2)
走錨
走錨の原因について述べよ。(3)

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